時差と情熱のはざまで

リオパラリンピック始まった!

オリンピックが終わってから、いや、ロンドンパラリンピックが終わってからずーっと楽しみにしていたのにー、
恨むべくは時差。登校時間がちょうど開会式の選手入場中で、二人とも後ろ髪ひかれる感じで出て行った(笑)

入場が終わって、パズルのピースがはまりー
鼓動からの花火は、まさににFirework by Kety Perry


これね

まだまだ続く開会式
Liveで見続けるべきか、子供たちの帰宅を待って一緒に見るべきか・・・

そういえば車いすバスケットの初戦は明日の早朝3:30から
これも子供たちに見せてやるべきか・・・
好きなんだよねー車いすバスケ。私も子供たちも。かっこいい。かっこよすぎる。

あーーーーー時差!
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テーマ : 日々のつれづれ
ジャンル : 日記

運動会と応援団

夏休みが終わり、プールの授業が終わり、
運動会の練習が始まった子供たち。

去年は赤組と白組に分かれてしまった娘と息子
今年は二人とも赤組ー
しかも二人そろって応援団に入ったということで

応援し甲斐があります!

応援団の応援合戦、去年初めて見ましたが、楽しい。元気いっぱい大好き。
娘は最上学年の6年生ということで、希望通り、旗を持って走りウェーブの先導をする役を授かったとかでやる気↑↑

赤 VS 白

というシンプルな対決だから応援合戦が盛り上がるのよね。
私が小学生の時は、4チームあったからか、応援合戦の記憶があまり…薄い。

ちなみに
赤城(赤)、榛名(青)、妙義(黄)、浅間(白)
の4チームでした!同郷の方いらっしゃいますかー?

テーマ : 小学生の子育て♪
ジャンル : 育児

友達同士で銭湯とか。

本帰国して早一年。
イギリスでは基本的に友達同士で遊ぶにも、だれかしら親がついていたのが・・・

子供同士でどこまでもーな日本にすっかり慣れた慣れた母子ともども。

今日など、息子小4は放課後に500円持ってお友達4人と近所の銭湯へ。
去年娘が初めてお友達と銭湯に行ったときには、ギョッとして

誰と行くの?お母さんは知っているの?
と質問攻めだったはずなのに、もはや誰と行ったのか、全メンバーは知らず
とりあえずメンバー内に知っている子が一人いればいいかなーって

こんな感じがフツーで合っているよね?

突然の告白

先日、小4の息子が神妙な面持ちで放った一言。


”お母さん、ぼく、実は…

プリンあんまり好きじゃないんだ”


そ、そうなの(笑)

プリンよりゼリー
アイスよりかき氷だそう。

私も同じなので、安心おし。
そもそも私、プリンなんて一度も作ったことないし、買ってくることもほぼほぼないし、なにそんなテンションなのかーと思っていたら、

”だから、冷蔵庫にあるゼリー食べていい?”



あ、それが言いたかったわけね。

テーマ : ママのひとりごと。
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診断テストの結果やいかに

あっという間に年度末も年度末、3月も今日で終わるってばよ。

ということで、区切りのテスト、ドラゼミGの診断テストを済ませた子供たち。
そう、ドラゼミGは3月号に関しては、通常の添削テスト+別にある解答欄に答えを書き込むタイプの診断テストがあるのです。去年、初体験済みの子どもたちは、要領も得たもので楽しそうにふふふーんとこなしていたのですが、これって実は小学校のまとめのテストにも役立っていた模様。

大阪だけかもしれないし、子供たちの学校だけかもしれないし、どの学校でもやっているものなのかは不明なのですが、3学期に国語、算数、理科、社会の診断テストを学校で受けたという子供たち。2学期編入でそのようなものの存在も知らなかった割に、どの教科も高得点~♪だったのは、ドラゼミGのおかげ?っていうのは持ち上げすぎかな?いや、そうでもないと思うのは、ドラゼミGの問題が普段から初見の文章だったり、初めてみるタイプの問題だったりが入っていて、いわゆる”習ったことの復習テスト”とは一線を画しているからだと思うのです。

そのおかげで、学年相当の実力を見るための診断テストで、初対峙するような問題にも物おじせずに挑めたというか、普段通りこなせたというか、よかったよー。ホント、診断テストって???な中で、日本の小学校復帰前ですっぽり抜けている一学期の学習内容どうするよ!!!な中で、60点くらいしかとれないんじゃない~?なんて笑いつつも、実際そうだったらショック受けるだろうなーと人知れず思い悩んでいた母としては、ドラゼミGにありがとうが止まらない。

ドラゼミGの診断テストの結果も、小学校のそれと同じく高得点だといいなー(でも実はドラゼミGの方が手ごわくてそうともいかなかったりするのよね、笑)

最近の我が家
プロフィール

Author:emi9歳の息子(小3)
11歳の娘(小5)と
2015年夏に本帰国しました。
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